中外製薬企業情報ホームへ

中外製薬企業情報ホームへ

くすり研究所の役割

さあ、くすり研究所の見学にいきましょう

くすりちゃんこんにちは。ここはくすり研究所です。

なるほど~

くすり研究所では、病気で困っている患者さんのために、新しい薬の研究開発が行われています。

治療方法がわかっていない病気で困っていたり、効果的な薬がまだ開発されていなくて不安を感じている患者さんに一刻も早く薬を届けることが研究者全員の目標です。

また、すでに開発されている薬の効果をさらに高めたり、より使いやすくしたりする研究開発も行われています。 患者さんが治療しながらも、できるだけ快適に生活ができることを目指しています。

患者さんにくすりを一日でも早く届けることが目標 治療方法がわかっていない←原因の解明
効果的なくすりがまだ見つからない←新しいくすりの開発
治療によって生活が制限される←より使いやすいくすりの開発 患者さんを助けたい!病気と闘っていてもできるだけ快適な生活を!

くすり研究所にはさまざまな専門分野を持った研究者たちがいます。 薬のもとになる物質を探す研究者、試験や分析を行う研究者、生産方法を考える研究者など、多くの専門家が力をあわせてひとつの薬をつくりあげていきます。

新薬ができるまでには長い年月がかかりますが、患者さんのもとに一日でも早く、薬を届けられるよう、研究者たちが力をあわせて日々研究を重ねています。

治療方法がわからない病気や、
薬がなくて困っている患者さんは
たくさんいるんですよね。
新しい薬をつくることって、とても重要な仕事だわ~。
すごく大変なんでしょうね。
どうやってつくるのかしら・・・?

では、新しい薬ができるまでの様子を見に行きましょう。

次へ
  • 本文を印刷する
くすりのはなしTOPへ戻る
【関連ページ】
お問合せ